ランドマークのプログラムに参加をした多くの方々、また様々な独立調査機関による報告、アメリカでの大部分のマスコミなどによる報道は好意的なものですが、世界最先端分野の教育手法であるがゆえになじみがなく、ときに誤った情報が発表される場合もあります。
当社に対する思い違いや誤解は、これまで訂正され撤回されてきましたが、否定的な意見がひとりでに拡がることも事実です。
人は興味を引かれる新しい事柄が出てくると、そのことを話題にし始めます。
そして自分なりの意見や評価・判断を組み立てていきます。
しかしそれが事実や調査に基づいたものではなく、人から聞いた話を鵜呑みにしたものである場合がよくあります。
時として『又聞き』や『又聞きの又聞き』をもとにしたまったくの個人的な解釈ということもしばしばです。
その結果、正確ではない否定的な記事が生まれ、それが発表されることがあります。
そしてこのことは、私たちランドマークにとっても課題の一つとなっています。
コースに申し込まれる多くの方は実際にコースに参加をされた方からの情報を基に価値を見出し申し込まれます。
しかし残念なことに、そういった否定的な記事により参加を取りやめてしまうケースが時々あります。
ランドマークに参加をされた多くの方の意見、又実際に詳しく調査された多くの独立調査機関の意見は、事実に基づいた肯定的なものです。
そしてそのことは、世界中で年間に12万人以上の方が私たちのプログラムに参加している事実からも実証されています。
私たちは当社に対する思い違いや誤解、否定的な記事があることを真摯に受け止め、個人や組織、社会により貢献できるような企業として成長し誰もが安心と信頼を持って参加できるような教育プログラムを提供していくことを目指しています。